2017年 10月 12日
車中泊で行く中部地方一周の旅 8日目
 朝起きると雨。嫌だなぁと思う反面、今日のメインは白川郷なので、雨に煙る白川郷もまたおつなものかなと思い直す。
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▲道の駅.小谷の朝

 姫川沿いにへばり付くように続く国道148号線(糸魚川街道)を延々と下って行く。落石防止か積雪防止かわからないが、洞門が延々と続く。
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▲国道148号線(糸魚川街道)から見る風景 渓谷の僅かな平地に民家が点在している。

 道の駅.不知火ピアパークで休憩。何とか日本海まで下って来たという感じ。
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▲道の駅.不知火ピアパーク きっと不知火のビューポイントなんだと思う。

 今日、最初の訪問地は、JR富山駅。ま、こんなものかな。ミッションなので(笑)。
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▲JR富山駅

 SDカードがいっぱいになったので、100満ボルトWAO家電&パソコン館富山店でmicroSDカードを買う。SDカードの予備はいつも持っているのだが、Nikon1.J5はmicroロSDだった。ついでに8番ら-めん黒瀬店で昼食。

 次に訪れたのは、世界遺産.相倉集落。白川郷の少し手前にある。この辺りにはいくつかの合掌造りの集落が残っていて、一括して世界遺産に認定されている。

 思っていたとおりり、雨に霞んで趣がある。
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▲相倉集落

 歩いていたら、ちょうど行われていた衆議院選挙の看板が立っていた。まさに全国津々浦々。
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▲相倉集落に立つ衆議院の看板 ここで人が生活している何よりの印。

 白川郷に到着。駐車券を取って駐車場に。広い駐車場だ。お土産物屋さんがいっぱい。えっ?という感じ。
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▲白川郷の入口にある駐車場 一回1000円。

 思っていた以上に広く規模も大きい。よくこれだけの数の合掌造りの建物が残ったものだと思う。と、同時に平日だというのに、思っていた以上の観光客の数。何だこれはという数。
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▲白川郷 すごい人。
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▲白川郷

 ひととおり周ってみたが、どの建物もお土産屋さんや飲食店になっている。倉敷美観地区の白壁の建物が合掌造りになった感じ。一般開放されていた2軒には一応入ってみたが、広いなぁと思っただけ。生活感は無し。受付やショーケースがあるし。

 ひととおり回って駐車場に帰ったら、すごいバスの数。一台40人と考えると、人の数の多さがうなづける。
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▲白川郷

 白川郷は今回の旅で最も楽しみにしていた場所のひとつ。残念のひとこと。ただ不思議に思ったのは、どの家もものすごく大きいということ。山奥の寒村というイメージとはかけ離れていた。

 お風呂は天然温泉.白川郷の湯。なかなか趣のある建物。外人さんが100円を入れるタイプの脱衣ロッカーの使い方が分からず悩んでいたので教えてあげた。
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▲天然温泉.白川郷の湯 なかなか雰囲気のいいところだった。

 食事もここでする予定だったのだが、食堂の営業時間は終了したとのこと。むむ。

 宿泊は、道の駅.白川郷。
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▲道の駅.白川郷 テレビもラジオも一局も入らない。これだけは秘境感を感じた。

 近くにコンビニがあったので、夕食は車の中でコンビニ弁当。白川郷にコンビニがあるのもなぁ。
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▲本日の夕食







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# by ryochan_ex | 2017-10-12 23:59 | 車中泊の旅 | Trackback | Comments(0)
2017年 10月 11日
車中泊で行く中部地方一周の旅 7日目
 朝起きるとやはり車が増えている。一体何なんだ。写真の奥に写っている車はどう見ても車中泊。寝る時はなかったはずだが・・・。とか思いながら、いつものように車の中で簡単な食事をとって出発。
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▲軽井沢.湯川ふるさと公園駐車場

 最初に訪れたのはコインランドリー。着替えが無くなったので洗濯。洗濯は自然体で出来るようになったが、畳むのはまだまだ。
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▲コインランドリー洗たく名人.上田店

 次に訪れたのはJR長野駅。大きくて綺麗な駅だ。木をテーマにしたデザインがお洒落。
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JR長野駅

d0001300_22365864.jpg 次に訪れたのはオートバックス長野店。自分なりに決めているオイルとエレメントの交換時期が来たので交換。

 初心者マーク付けた若い男の店員さんがレジだったのだが、ミス連発。誰でもどんな仕事でも初めての時はあるので・・・。


▲オートバックス長野店(写すのを忘れてたのでgoogleマップから転用)

 次に訪れたのは黒部第四ダム。通称クロヨン。駐車場に着くと車がいっぱい。
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▲黒部第四ダム.観光駐車場

 階段を上がると、ダム堰堤行のトロリーバスの発着駅。
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▲ダム堰堤行のトロリーバスの発着駅
 建物の中に入ると、お土産屋さんと食堂が併設されていた。いい時間だったのでここの食堂で、元祖ダムカレーを食べた。

 ダムの堰堤までは工事の時に資材運搬用に掘ったトンネルの中を走るトロリーバスで行く。映画やテレビで必ず出てくるあのトンネルだ。バスなのだが、改札口なんかもあって鉄道の雰囲気。
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▲ダム堰堤行トロリーバス

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▲トンネルの中を走るトロリーバス
 難工事だった破砕帯の場所はブルーのライトで照らしていた。堰堤駅まで約20分。

 トロリーバスのダム堰堤駅を降りると、展望台まで220段の急な階段が続く。結構きつい。
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▲展望台に続く階段

 階段を抜けるとレストハウス。普通の観光地の感じ。レストハウスを出ると雄大な景色が眼下に広がる。思わず「おーっ」と声が出る。でかい。紅葉が綺麗。
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▲黒部第四ダム
 写真を見ると、ふーんという感じだが、とにかくでかい。こんな山奥によくもまあこんな巨大なものを造ったものだと思う。堰堤の上のゴマ粒みたいに見えるのが人間。風がものすごく強い。

 今度は堰堤を目指して、細い階段を降りる。堰堤を歩いていたら建設時の工事で亡くなられた方々の慰霊碑があった。調べてみると、なんと171名もの方が労災で亡くなられている。クロヨンというと難工事を成し遂げたことが美談として語られることが多いが、これだけの尊い命が犠牲になっていることはあまり語られない。まさに中島みゆきの歌「地上の星」で歌われる人々だ。慰霊碑に手を合わせた。
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▲黒部第四ダムにある工事の犠牲者の慰霊碑

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▲堰堤からトロリーバス駅に続くトンネルを望む

 トロリーバスの堰堤駅に着くとたくさんの人。どこにこんなにいたのかと驚く。行きはすいていたが、帰りは5台のトロリーバスが全て満員だった。
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▲トロリーバス堰堤駅でバスを待つ人々

 ものすごい山奥。当時は電力は国力の源、そんな使命感に燃えて造ったのだと思うが、今は水力発電の存在意義はそんなに大きくない。今は観光施設としての存在意義の方が大きい気がする。なんだかなぁ。

 今日の宿泊場所は、道の駅.小谷(おたり と読む)。温泉とレストランが併設されている。俗にいうワンストップ。こういう施設が増えるとカーネラーとしては大助かりなのだが。食事も美味しかった。
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▲道の駅.小谷 車を車中泊モードにしていたら雨が降り出した。



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# by ryochan_ex | 2017-10-11 23:59 | 車中泊の旅 | Trackback | Comments(0)
2017年 10月 10日
車中泊で行く中部地方一周の旅 6日目
 朝起きるといい天気。この時期、雨に降られることも多いのだが、いい感じである。
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▲諏訪湖駐車場の朝 いつものように朝起きると車が増えている。

 朝の湖畔の散策は気持ちが良い。いつものように車の中で簡単な朝食を食べて出発する。
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▲朝の諏訪湖湖畔

 今日の最初の目的地は上高地。自家用車は乗り入れ禁止なので、沢渡駐車場に車を停めてみんなバスに乗る。
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▲沢渡バス乗り場 行くまでは「さわわたり」と読んでいたが、「さわんど」と読む
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▲上高地バスターミナル

 着いたとたん紅葉の鮮やかさと空気の透明度に驚いた。「なんだこれは」という感じ。案内図を見ると、一周すると一日かかるようだ。ほとんどの方がリュックを背負ったトレッキング格好な訳が分かった。私のようなカメラを首から下げた物見遊山は少数派。少し考えて、2時間程度のコースを周ることにした。

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▲河童橋 この橋を右から左に渡って左折して歩く。

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▲河童橋から穂高岳方面を望む
 綺麗という言葉しか浮かんでこない。絵葉書やテレビで見るような景色が目の前に広がっている。日本にこんなに綺麗なところがあるんだ! と感動してしまう。素晴らしいの一言。

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▲上高地西糸屋山荘

 歩いていると遊歩道沿いに、ホテルや山荘がいくつか建っている。これがまた景観とうまくマッチして違和感を感じないから不思議だ。田代池まで行こうと思っていたのだが、時間を考えて田代橋を渡って引き返すことにした。

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▲田代橋を渡って引き返して中間地点くらいの所

 上高地の写真は全て、Nikon1.J5で撮っている。一眼レフと三脚は車の中。腰を据えて、朝・夕とか、霧とか、夜の星空とか、本気で撮ったら素晴らしい写真が撮れるんだろうなと思った。


 次の目的地は、今日の宿泊地でもある軽井沢。上高地で思いのほか時間を使ったので、今回の旅で初めて高速を使った。

 軽井沢は高原にある別荘地と思っていたのだが、着いてみると普通の町。確かに少しお洒落な感じもするが、普通に大きなスーパーもあれば、ホームセンターもある。完全に予想外。
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▲軽井沢の町並み

 ネットで軽井沢の観光名所を検索すると、旧軽井沢銀座商店街が見どころとのこと。ナビにセットして車で流してみたが、「ふーん」という感じ。
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▲旧軽井沢銀座商店街 倉敷美観地区の洋風版といった感じ。

 今日のお風呂は、リブマックスリゾート軽井沢。
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▲リブマックスリゾート軽井沢 名前はリゾートだがビジネスホテル。いまいち。

 お風呂に入った後は、食事もかねて夜の旧軽井沢銀差を散策した。
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▲チャーチストリート 観光スポットの一つだと後で知った。
 いい感じなのでここで食事にしようと思ったら閉まっていた。まだ6時過ぎだというのに大抵の店が、閉店準備をしていた。

 開いている店を探してうろうろ。結局、食事は蕎麦処.川上庵で信州蕎麦をいただいた。
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▲蕎麦処.川上庵 ぼちぼち。

 今日の宿泊地は、軽井沢の町中にある、湯川ふるさと公園駐車場。車中泊の車は私の車を入れて3台。一台はキャンピングカー、少し寂しい。






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# by ryochan_ex | 2017-10-10 23:59 | 車中泊の旅 | Trackback | Comments(0)
2017年 10月 09日
車中泊で行く中部地方一周の旅 5日目
 天気がいまひとつはっきりしないが、雨が降ることはなさそう。いつものように車の中で簡単な朝食をとって出発。
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▲道の駅.つる
 いつも思うのだが、寝る時よりも朝起きると車の数が増えている。皆さんそんなに遅く到着しているのだろうか? 4、5台のキャンピングカーが寄って親交を温めていた。

 今日、最初に訪れたのはJR甲府駅。青空が見えてきた。いい感じだ。
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▲JR甲府駅
 登山格好した人が多い。あちらこちらにいる。土地柄を感じる。

 次に訪れたのは清里.美し森。近づくにつれ空気の透明度が高くなるのが分かる。
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▲清里.美し森の駐車場にある、観光案内所やお土産屋さんが入っている施設。

 紅葉し始めだが、十分に綺麗だ。空気が澄んでいるせいだと思うのだが、とにかく紅葉を含め、風景のコントラストが高くて、綺麗の一言に尽きる。

 展望台を目指して登る。
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▲展望台へ向かう途中の遊歩道から下を望む。

 岡山にも、蒜山・大山という素晴らしい高原がある。そんなに負けていないと思うが、この空気の透明感はとてもかなわない。標高が1500mを越えているのが大きいのかもしれない(蒜山は800mくらい)。

 展望台で記念撮影。中学生の遠足?の生徒さんが、たくさん歩いていた。微笑ましい。展望台の休憩所で「先生、もう歩けませ~ん」と元気に大きな声を上げていた女生徒が面白かった。
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▲清里.美し森 展望台
 それにしてもカップルの多い所だ。恋人繋ぎしていた年配のカップルが気になった・・・。

 次に訪れたのは、電波天文学の聖地、国立天文台.野辺山電波天文台。清里美し森から車で15分くらいの所にある。
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▲国立天文台.野辺山電波天文台 それにしても環境のいい所にある。

 後は本日の宿泊地、諏訪湖を目指すだけ。途中、八ヶ岳高原ラインにある、道の駅.小渕沢に寄った。ロケーションも素晴らしいのだが、ここで食べたジェラートが最高に美味しかった。
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▲道の駅.小渕沢 写真に写っている移動販売車で買ったジェラートが最高に美味しかった。

 今日の宿泊地は諏訪湖駐車場。観光施設の公共駐車場での車中泊は、車をベースにしてゆったりと散策出来るのが良い。
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▲諏訪湖駐車場から見る景色
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▲諏訪湖駐車場から見る風景

 本日のお風呂はすわっこランド
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▲すわっこランド

 本日の夕食は回転寿司。たまたま近くに回転寿司では一番気に入っている、かっぱ寿司があった。
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▲かっぱ寿司.下諏訪店

 お風呂も、食事も済ませた後は、カメラを持ってゆったりと湖畔の散策。
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▲諏訪湖.駐車場 曇っていてここでも満天の星空は見れなかった。






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# by ryochan_ex | 2017-10-09 23:59 | 車中泊の旅 | Trackback | Comments(0)
2017年 10月 08日
車中泊で行く中部地方一周の旅 4日目
 朝起きると一面の霧。幻想的な雰囲気。ひんやりとした空気を頬に感じながら散策。旅感が心地良い。
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▲朝霧に包まれる芦ノ湖畔

 いつものように車の中で簡単な朝食を食べて出発。
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▲霧の残る芦ノ湖畔 さあ出発だ。

 今日の最初の目的地は湘南。湘南という言葉の響きにどこか憧れがある。一度は訪れてみたいと思っていた場所。

 湘南海岸が近ずくと相模湾沿いの湾岸道路が続く。私は湾岸道路を走るのが好きだ。走っているだけで楽しい。天気も良く、最高。
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▲相模湾沿いを延々と走る、西湖バイパス 爽快だ。

 最初の目的地、サザンビーチ茅ヶ崎に到着。駐車場が見当たらない。ちっちゃなコインパーキングはあるが満車。うろうろしていたら雄三通りがあった。そういう土地なのねと少し嬉しくなる。
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▲雄三通り 特にお洒落でもない、普通の住宅街。

 何度探しても駐車場が見当たらないので、交通整理をしていたおじさんに聞くと、もう少し先にあるとのこと。何とか駐車することが出来た。海水浴場によくあるタイプの空き地を活用した駐車場。一回1000円、ムム。

 広い海岸だ。もう少しお洒落というか都会的な場所を想像していたのだが、生活感が漂う海岸だった。サーフィンやヨットといった遊びの文化が、気取るとかいうのではなく、自然体で普通に生活に溶け込んでいる感じだ。横にサーフボードを付けた自転車が普通に行きかっていた。

 とりあえずモニュメントで記念撮影。
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▲サザンビーチちがさき のモニュメント

 次の目的地は、その名もずばり湘南海岸。こちらは大きな市営駐車場があった。海岸に出ると広い海岸にたくさんの人。ライフセービング全国大会が開かれていた。
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▲ライフセービング全国大会開催中の湘南海岸。 それにしてもたくさんの人だ。

 ざっと雰囲気を楽しんだ後、次の目的地の横須賀へ。

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 ここまで来たのだから、とりあえず江の島に上陸だけして通過。

 左手に江ノ電、右手に相模湾、ラジオから流れてくるのは湘南ビーチFM。これが湘南という感じ。

 右手を見ると、海にたくさんのヨットが浮かんでいる。瀬戸内海沿岸の街に住んでいるのでヨットはよく目にしているが、こんなにたくさんのヨットが浮かんでいるのは見たことがない。
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▲江の島から三浦半島に向う途中

 走っていると、鎌倉、稲村ケ崎、葉山といったテレビでよく耳にする標識に目が止まる。葉山も普通の住宅地だった。

 横須賀に来た目的は、戦艦三笠を見学すること。NHKドラマ.坂の上の雲を見て、一度訪れたいと思っていた。
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▲横須賀に係留されている、本物の戦艦三笠
 思っていたほど大きくはないが、これがあの連合艦隊旗艦.三笠かと思うと感慨深い。渡哲也が扮する連合艦隊司長令官.東郷平八郎が左回頭を指示するシーンは今でもはっきりと覚えている。

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 お昼は三笠記念公園の前にあった喫茶店で海軍カレー。ぼちぼち。

 今日のお風呂は山梨県都留市にある.芭蕉月待ちの湯。食事もここでいただいた。
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▲芭蕉月待ちの湯(山梨県都留市) たくさんの人で賑わっていた。

 宿泊場所は、道の駅つる。真っ暗だったので写真は無し。駐車場の横をリニア実験線が通っていた。





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# by ryochan_ex | 2017-10-08 23:59 | 車中泊の旅 | Trackback | Comments(0)